スプラウト社と共同でバグ報奨金プログラムを開始
2016年08月18日 (木) | 編集 |
最近のネット社会も色々大変ですね
今日は「Kinza 3.3.0」を紹介したいと思います
スプラウト社が運営する「BugBounty.jp」は、企業と世界中のハッカーたちを結ぶ、
日本初のバグ報奨金プログラムのプラットフォームです。
バグ報奨金プログラムとは、
バグが存在しないか外部のホワイトハッカーに調査・検証を依頼します
そして見つかった場合は企業より報告を受けることで
報奨金を発見者に支払うことです
なんと現時点で約200名のホワイトハッカーが登録し、日々調査検証を行っています。
これでセキュリティ向上が安心ですよね
気になる方はサイトをチェックしてみませんか?

ユーザーの声で進化を続けるWin/Mac向け国産ウェブブラウザ 最新版「Kinza 3.3.0」 本日より公開 同時にスプラウト社と共同でバグ報奨金プログラムを開始

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